重要なお知らせ
「新型コロナウイルス」感染拡大を防止する観点から、暫定的に「Cento LIVE」にて実施する弊社主催の通常公演、及びCentoBARの営業を休止致します。
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休演期間 :6月 ~ 当面の間
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お客様には大変なご不便をおかけ致しますが、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
Live Schedule

2019/02/26(火)

TOKU Cento Winter LIVE 2019

JAZZ

TOKU Cento Winter LIVE 2019

Cento LIVE Special Live

OPEN / START

《 2STAGE 入替制 》
1 STAGE ⇒ OPEN 16:00 / START 17:00~
2 STAGE ⇒ OPEN 19:00 / START 20:00~

PRICE

前売:¥4,000 / 当日:¥5,000 / 通券:¥7,000

MEMBER

TOKU(Vo,Flhg,Tp)
Grant Richards(Pf)
Marty Holoubek(B)
守真人(Ds)

LINK

TOKU公式HP : http://www.toku-jazz.com/

INFORMATION

《 TOKU プロフィール 》

日本唯一のヴォーカリスト&フリューゲルホーンプレーヤー
父親の影響でノンジャンルで音楽に親しみ、中学時代にブラスバンドで初めての楽器コルネットを手にする。2000年1月アルバム“Everythig She Said”でSMEよりデビュー。
デビュー当初から注目を集め、その年の8月には早くもブルーノート東京に出演。
また、アルバムはアジア各国でもリリースされ、積極的に海外での公演も行っている。
また、ジャズの枠を超えた幅広い音楽性から、m-flo、平井堅、Skoop On Somebody、今井美樹、大黒摩季、などのアルバムに作家、プレイヤーとして参加。
2008年に発売したアルバム「Love Again」は初のDuet SongをExileのATSUSHI氏を迎えて収録。
また、2011年3月の東日本大震災の直後に行われた、シンディー・ローパーの国内ツアーにも参加し、話題となる。
そして2011年4月27日、本人がずっと温めていた企画「TOKU sings & plays STEVIE WONDER〜A JAZZ TRIBUTE FROM ATLANTA」を発売。
2015年5月、フランクシナトラの生誕100周年を記念して全曲シナトラのカバーアルバムを発売、そのレベルの高さに各所で大絶賛を浴びる。
2017年6月、SHAKE発売。
このアルバムはTOKUならではの他ジャンルの様々なアーティストとの交歓を実践しジャンルを超えて一つの繋がりを持ちたいというTOKUの思いが込められている。

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